2007.9~
[
1]
[
2]
[
3]
[
4]
[
5]
[
6]
[
7]
[
8]
[
9]
[
10]
×[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

気がついたら1年更新してなかったけど、メインのブログではちょこちょこ書いてます・・・。
さて、久々の更新で早速ですが、新発売のお酒の紹介です。
サントリーの
ザ・ストレートの紹介です。
ビール・発泡酒・新ジャンルは、沢山種類があってよくわからない・・・。
発泡酒は飲んだ気がしない・・・。
ビールはきつくて飲めない・・・。
新ジャンル?正直よくわからない・・・。
いろんな人がいると思います。
4月7日に新発売の サントリー ザ・ストレート、これって何なの!?という人は、サイトを見てもらえれば詳しく解ると思いますが、簡単にご説明を・・・。
ザ・ストレートは、新ジャンルのお酒です。
沢山あるお酒の中で、何が違うの!? という特徴をいくつかご紹介します。
1.「ザ・プレミアム・モルツ」で培った
デコクション製法を取り入れたので充実したコクがあります
2.サントリーの新ジャンル史上、最も高い発酵度だから、スッキリしたのどごしと後味のキレが実現。
3.アルコール度が高いんです。6%! だから飲み応えがあります。

サイトやその他の紹介ページを見ただけでは、実際どうなの!?
っていうのがわからないので、早速飲んでみました。
ビールが苦手な私には、ちょっとキツイなーというのが正直な感想。
缶にリキュール(発泡性1)と書いてあったので、もう少し違うものを想像していたからかもしれませんが、
ビールっぽいなぁーと思いました。
(これって、ビールではない新ジャンルのお酒だから、褒め言葉になるんでしょうか!?)
これは言っては失礼なのかもしれませんが、他社のラ●ーに似た味がしました。
(でもラ●ーってビールですよね? ラ●ー愛飲の方にもオススメって事で・・・!)
確かに、のどにガツンとくるような、イメージはありました。
ストレートってネーミング、わかるなぁという感想を持ちました。
それから、ビール(その他発泡酒など)苦手な私のために、彼氏が提案してくれました。
トマトジュースを入れました。(レッドアイというカクテルですね)

割合は、ザ・ストレート半分・トマトジュース半分です。
これでもしっかり、ザ・ストレートの味はしました。
それでも、苦手な私にとっては、とっても飲みやすくなりました。
(たぶんこれって、発泡酒だと物足りない気がします。他の新ジャンルは試してないのでわかりませんが・・・・ビールと発泡酒の味の違いはわかるので・・・)
アルコール度が高いから、一気に酔いが回りました。
飲みきれずにザ・ストレートがあと一口分残ってるので、翌日の料理に使おうと思います。
PR

製作費12億円の最新オンラインゲーム!【Soul of the Ultimate Nation】
(SUN)のオープンβサービスが開始らしい。
クローズβの時から気になってたものの、正直周りの評判は微妙・・・。
制作費12億円とか、BGMがハリウッドのなんとか・・・とか?
そういううわさを聞いてしまうと、その割りに微妙ってことなんだろうか?
ていうか、これだけ制作費かけてコケたら痛いよねぇ・・・!?
やってみないとどうもこうもいえないので少し遊んでみようと思う。
昨日(というか日付は今日)の深夜、
夜勤が終わるちょっと前に少し仮眠しておこうと思ったけど眠れず、
気になっていたものの読んでいなかった漫画
エンジェル・ハート (1) (Bunch comics)
を読んでしまい結局目が覚めてしまい3巻まで読んだ所で寝なきゃと思って漫画を読むのをやめて、
絶対眠くなるだろうと思ってシネマチャンネルで
子猫物語
を見ることにしてみた。
この映画は前に子供の頃テレビで見て好きだった。
小学生の時なので実は話の概要、あんまり覚えてないんだけど・・・。
この頃やたら猫が流行ったというか、チャトランが流行ったというか・・・。
猫グッズもたくさんあったような気がする。
猫も好きだし、懐かしいな~と思ったけど、BGMもナレーションも眠気を誘うカンジなので、寝る目的で使うことに・・・^^;
見始めたらちょっと気になってしまって、
あぁそういう理由でチャトランは旅に出たのか~・・・って
流されて滝に飲まれそうになったのに、
(のんきな声で「こうしてチャトランの旅ははじまりました」って言うなよ! 流されてるよ、助けようよw)
とか思ってしまった・・・。
でも予想通り睡魔はやってきて、実際覚えてるのは前半部分だけなんだけど、
あれって、結構見てて痛々しいというか・・・。
チャトラン、鳥引っかこうとしてるし。
蛇と猫の対決とか。
プー助と熊の絡みとか、痛そうでちょっと残酷というかなんというか。
大きな熊に立ち向かうプー助、すごい、かっこいい! のが半分、痛そうで見てられないの半分・・・。
まぁ、映画に出てる動物たちは、本気でやりあってるわけじゃないんだろうけど。
見てて子供の頃と違う感想を抱いたよ。
あれ、可愛いとかいう理由で好きだった気がするけど、どうなんだろう・・・。
最後までまだ見てないので来週見ようかな?
次は寝る目的じゃなくてちゃんと見ますw

私、まつげがすご~~~く短い。
だから、少しでも長く見せたくて、だまにならないようにマスカラつけてみたりするんだけどうまくいかない。
長く見せるならやっぱり、つけまつげ!?
一度だけしたことがあるんだけど、
すっごく違和感がって、かゆくなってすぐ取りたくなってしまった。
それ以来、長く見せようとしたりすることは諦めてるし、マスカラもすぐだまになるわ、パンダになるわで滅多につけなくなった。
でもでも!
不器用な私でも使えて、そして長く見せることができるなら・・・・とひそかに思ってたりするわけで・・・。
それで見つけたのが、
塗るつけまつげ。
haaaaaaagidkeb)
有名なのかな?
私が知らないだけ!?
皆さん知ってますかね!?
この
塗るつけまつげの気になる所は。。。
お湯でスルッと溶けて簡単に落とせてしまうらしい。
つけまつげにしろ、マスカラにしろお手入れは大変。
マスカラなんて、オイルタイプの結構キツーイメイク落としでやらないとキレイに落ちないし、私みたいに面倒臭がり・化粧に時間かけたくないヒトにとっては、お湯で簡単に落とせるのってすごく嬉しい!
私がマスカラを使ってた時、乾く前にうっかりマバタキしてしまった時なんて特に、
せっかくつけたマスカラが目の下にべっとり・・・。
落とすのも一苦労・・・。
部分的に落とそうとすると、結構大変で、もう一度最初からメイクしなおしなんてこともあったりして・・・。
だけど、コレならもしも失敗しても、フィルム状に固まるから綿棒で簡単に落とせてしまうし、フィルム状になることで皮脂や汗をはじくので、目の周りににじんだりしない・・・という便利さがとってもいい。
それから液が乾いたらビューラーでカールして、上向きにすることだってできちゃう。
今まではマスカラが上手にぬれても、重みで下がってきたり、
乾いた後ビューラーでカールしたら、つけたマスカラがはがれちゃったりしてたけど、これならそんな心配も要らない。
サイトや広告をみたカンジとても良さそう!
それから下の動画はfilmoで「塗るつけまつげ」のCMを一般募集して、受賞した作品の中で気に入ったものなんだけども
さすがにここまで長く伸びることないだろうけど(笑)
塗れば塗るほど長く見せることができるというモノだというのは、読んで・見てわかってもらえたでしょうか!?

子供の頃大好きだったけど、原作者が亡くなってしまい、
途中で連載終了してしまった漫画、イタズラなKissが4月からアニメ化されるらしい。
というニュースを、携帯電話のFlashニュース(?)で知った。
早速PCでググって見た。
未完のまま原作者が亡くなってしまい、漫画のラストがわからない状態のままだけど、
どうやらこのアニメで完結するらしい。
楽しみだったあの漫画の続きをアニメという形で見ることができるなら、
ぜひぜひ見てみたい!
と思い、
アニメ版公式サイトのリンクを見つけたので、早速見てみた。
こういう、原作があって、それからアニメ・ドラマ化される場合、
原作とイメージが違う! とか、
原作は原作・アニメはアニメでいいじゃないか! とかなんだとかって、
原作ファン側と、アニメ・ドラマ化した側ファンとでモメることは、よくある話なんだけど、
正直、
これはちょっと・・・・ひどすぎないか?と思ってしまった。
っていうか、絵違いすぎるし・・・。
これ・・・たぶん、
原作の、連載されていた当時にリアルタイムで読んでいたファン(私含む)っていうのは、相当抵抗があるんじゃないか・・・!?
と思うんだけど、どうなんだろう!?
ヤフーニュースとかあちこち見る限りでは、
設定が2000年以降の現代(携帯電話を持っている)に変えられてるようで・・・。
なんだかその時点で、「あの漫画の最後」とはちょっと違うんじゃないの? という気がするんだけどなぁ。
ケイタイを持っていること以外はきっと、大筋は同じなんだろうけど、
うーん・・・ちょっとなぁ・・・というのが、今の所正直な感想。
見る前からケチつけるのはどうかと思うので、
一応見てみようかなぁ~とは思っているんだけど・・・。
って・・・・。
うち、テレビないじゃん!!gyaoとかで翌週放送してくれたりしないかなぁ・・・!?
※たぶん、絵のカンジとかは、下手とかではないんだと思う。
※ただ、あれ(原作)とこれ(アニメ)とのギャップが激しいというかなんとうか。
※これは別モノとしてみるほうが、いいかもしれない・・・。